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森下悠里、高須院長の過激トークにドキドキ

オリコン 8月24日(水)16時31分配信

 美容外科『高須クリニック』の高須克弥院長、タレントの森下悠里が24日、都内で行われた映画『ディアスポリス-DIRTY YELLOW BOYS-』(9月3日公開)の応援イベントに出席した。

【全身ショット】ピンクのワンピースで登場した森下悠里

 同作は、すぎむらしんいち氏と脚本家・リチャード・ウー氏による漫画の実写化。東京に密入国をしている外国人だけの秘密の自治社会があるというアンダーグランドな舞台設定と、自治社会で弱き者を助ける裏警察官・久保塚早紀の個性的なキャラクターが人気を博し、連続ドラマに引き続き、今回の劇場版公開となった。

 原作ファンを公言する高須院長は、過激な裏社会を描いたストーリーを引き合いに出し「これはよくある話ですよ」と暴露。「本当の話で本物はもっとすごい。映画だから上品に作られてますよ」と続け、その後も裏社会事情の仰天トークを繰り広げた。

 ドラマ版がお気に入りだという森下は「びっくりしました。私は架空の話だと思って楽しんでたから…」と苦笑。高須院長が「表に出ないから裏なんですよ」とニヤリ微笑むと「深いですね…」と声を漏らしていた。

最終更新:8月24日(水)16時34分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。