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大会最終日、男子単複決勝の結果 [全中テニス]

THE TENNIS DAILY 8月24日(水)12時4分配信

「第43回全国中学生テニス選手権大会」(8月19、20日団体戦、21~24日個人戦/岩瀬スポーツ公園テニスコート:砂入人工芝コート28面)、通称「全中」の最終日は、男子シングルス決勝、男子ダブルス決勝が行われた。

男子団体は小平市立小平第二(東京)が初優勝と春夏連続Vを達成 [第43回全中2日目]

試合方法◎すべてトーナメント方式で、シングルスは1~4回戦、ダブルスは1~3回戦まで8ゲームプロセット。準決勝より3タイブレークセットマッチ(各セットとも6ゲームズオール後タイブレークシステム)。

※名前の左に付いている数字はドロー番号、[ ]数字はシード順位

     ◇   ◇   ◇

【男子シングルス決勝】

○1齋藤惠佑(埼玉/伊奈町立南中学校)[1] 7-5 6-4 ●64横田大夢(埼玉/行田市立忍中学校)[2]

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【男子ダブルス決勝】

○1飯村大也/佐々野正望(千葉/柏市立田中中学校)[1] 7-6(1) 6-3 ●21河上雄大/鹿川夏生(東京/東京大学教育学部附属中等教育学校)

(テニスマガジン/Tennis Magazine)

最終更新:8月24日(水)12時4分

THE TENNIS DAILY

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。