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NEWS手越に、DAIGOが“DAI語”でエール!「FRFRTGS」の意味にファンからは「ありがとう」「成功しますように」

E-TALENTBANK 8月24日(水)23時0分配信

23日放送の日本テレビ系「幸せ!ボンビーガール」に24時間テレビメインパーソナリティーを務めるNEWS・手越祐也が登場し、歌手のDAIGOが24時間テレビに向けてエールを送る場面があった。

番組進行を担当する日本テレビアナウンサー・水卜麻美も、この日は写真家の蜷川実花がデザインするチャリTシャツを着用して登場。手越のゲスト出演もあり、番組冒頭は24時間テレビの話題で持ちきりとなっていた。

番組MCのTOKIO・山口達也は「DAIGOが走ってもう1年経つんだよね」と、2015年放送の24時間テレビのチャリティーマラソンで100キロを完走したDAIGOに話を振った。するとDAIGOは「僕から(手越に)言いたいのは…」と前置きをし「『FRFRTGS』としか」とコメントを残した。

DAIGO恒例のアルファベット化に共演者たちが解読を求めると「フレー! フレー! テゴシ!」と、暗号に込めたエールの内容を明かした。これには手越も「なるほどなるほど! すごい!」と、にこやかな表情を浮かべていた。

同日、メインパーソナリティーを予定していた俳優・高畑裕太容疑者の降板により、急きょ番組内容の変更が発表された。そんな偶然の組み合わせもあってか、Twitterでは「こんなときにありがと~」「ほんと、その通り、FRFRTGS!」「24時間テレビ成功しますよーに」「24時間テレビ頑張ってね!私も応援してます!!」などと、DAIGOのエールに対する称賛の声や、24時間テレビに送られる声援に溢れていた。

最終更新:8月24日(水)23時0分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。