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『Justice League Dark』の監督にダグ・リーマン

ぴあ映画生活 8/25(木) 10:03配信

ワーナー・ブラザースとDCエンタテインメントが製作する『Dark Universe』を、ダグ・リーマンが監督することになった。この映画は『Justice League Dark』としても知られている。

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映画は、ジョン・コンスタンティン、ザターナ、怪人スワンプ・シングなどを含むダークなジャスティス・リーグを描くアンサンブル物。ギレルモ・デル・トロが監督する予定で製作準備が進められていたが、デル・トロはほかにも多数のプロジェクトを抱えており、降板した。リーマンはチャニング・テイタム主演の『Gambit』を監督するはずだったが、降板したところだった。

リーマンの次回作は、トム・クルーズ主演の『American Made』。北米公開は来年9月29日。そのほかにアマゾン・スタジオの『The Wall』も撮り終えている。主演はアーロン・テイラー=ジョンソン。

文:猿渡由紀

最終更新:8/25(木) 10:03

ぴあ映画生活

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