ここから本文です

NMB48山本 彩、初のソロ・アルバムを10月にリリース 亀田誠治がサウンドプロデューサーとして参加

CDジャーナル 8/25(木) 17:09配信

NMB48山本 彩、初のソロ・アルバムを10月にリリース 亀田誠治がサウンドプロデューサーとして参加

NMB48山本 彩、初のソロ・アルバムを10月にリリース 亀田誠治がサウンドプロデューサーとして参加

 最新シングル「僕はいない」を携え、8月25日(木)にはイベント〈NMB48リクエストアワーセットリストベスト235 2016〉を行なうアイドル・グループ、NMB48。そのメンバーである山本 彩(やまもとさやか)が、初のソロ・アルバムを10月26日(水)にリリースすることを発表しました。本作では、平井 堅、スピッツ、いきものがかり、JUJU、GLIM SPANKYら多くのアーティストのプロデュースを手がけ、2004年には椎名林檎らとバンド東京事変を結成するなどベーシストとしても知られる亀田誠治がサウンドプロデュースを担当。タイトルや収録曲など詳細は後日発表予定です。

 初のソロ・アルバムについて、「NMB48として、活動する中でもシンガーソングライターになるという夢をいつも心の中に持ちながら、追い続けてきました」「その夢への一歩が、このアルバムだと思っています」とコメントを寄せている山本 彩。アルバムには、自身で作詞・作曲を手がけた楽曲ほか、亀田誠治、TAKURO(GLAY)、スガ シカオらによる楽曲も収録。この発表に合わせてオフィシャル・サイト(yamamotosayaka.jp)もオープン、今後は随時最新情報を公開していく予定となっています。

最終更新:8/25(木) 17:10

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家
画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。 [new]