ここから本文です

8月25日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 8月25日(木)15時42分配信

(台北 25日 中央社)25日の加権指数は、始値が9034.47、高値が9115.47、安値が9031.34、終値は前日比98.09ポイント高の9115.47。売買代金は761億6700万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比78.26ポイント高の7769.39。

騰落数は値上がりが3005銘柄で、値下がりが2172銘柄、変わらずが438銘柄だった。

売買高上位10銘柄は2409、00632R、00637L、3481、2891、2886、2317、2303、00633L、2882。

売買代金上位10銘柄は2317、2330、2882、00633L、3008、2498、2409、00632R、2891、2886。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、6505、2412、1301、1303、1326、2882、3008、2308。

海外投資家は79億6700万元の買い越し、投資信託は2億200万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は1億4600万元の売り越し、ディーラー(ヘッジ)は1億800万元の売り越しとなった。

最終更新:8月25日(木)15時42分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。