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『龍が如く6 命の詩。』インタビュームービー第3弾公開、津嘉山正種さんとドロンズ石本さんが登場

ファミ通.com 8/25(木) 17:37配信

●本作で初登場となるキャラクターを演じるおふたりにインタビュー
 セガゲームスより2016年12月8日に発売が予定されているプレイステーション4用ソフト『龍が如く6 命の詩。』。同作の出演キャストによるスペシャルインタビュームービーの第3弾が公開された。

 以下、リリースより。

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 第3弾となる今回は、主人公・桐生一馬が『龍が如く6 命の詩。』で訪れることになる新たな街、広島・尾道仁涯町に関わりの深い、本作で初登場となるキャラクターを演じるお二人が登場します。大森南朋さん演じる巌見造船社長・巌見恒雄の父にして、同会社会長の実力者である巌見兵三役の津嘉山正種さん、ビートたけしさん演じる広島の極道・広瀬徹が仕切る、広瀬一家若衆・松永孝明役のドロンズ石本さん。お二人がそれぞれどのような想いで本作の収録に臨んだのか、ぜひご注目ください。


◇造船会社巌見造船会長・巌見兵三(出演:津嘉山正種)

 世界的な造船会社を一代で築き上げた辣腕。その経歴からすると相当な高齢のはずだが、それを感じさせない威厳を放つ老紳士。巌見造船の実権は息子の巌見恒雄(大森南朋)に委ねているものの、その存在感はいまだ健在で、国の政治にも影響力を持つといわれる。

◇広瀬一家若衆・松永孝明(出演:ドロンズ石本)

 陽銘連合会直系舛添組系・広瀬一家若衆。広島・尾道仁涯町のしがないヤクザ組織、広瀬一家の一員。見た目のいかつさに似合わずマイペースな性格で、組の中では年長の部類だが時折空気を読まないとぼけた発言をしては弟分の宇佐美勇太(藤原竜也)たちを呆れさせている。

最終更新:8/25(木) 17:37

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