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Windows PC版『STEINS;GATE 0』DMM.comにて独占配信開始!

インサイド 8月26日(金)11時7分配信

DMM.comは、 Windows PC版『STEINS;GATE 0(シュタインズ・ゲート・0)』のダウンロード販売を開始いたしました。

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本作は、タイムリープをテーマにした想定科学ADV『STEINS;GATE』(シュタインズ・ゲート)』の正式続編として制作されたゲームです。岡部倫太郎が牧瀬紅莉栖を救えなかった β世界線を舞台に、岡部が「紅莉栖」の記憶を持つコンピュータシステム「Amadeus(アマデウス)」と出会う事で、彼の生活が一変していくストーリーが描かれています。

本作の価格は7,344円(税込)で、ソフトウェアの容量は、6601.03MBです。こちらのページから購入できます。

▼あらすじ

舞台は、岡部倫太郎が牧瀬紅莉栖を救うことを諦めてしまった β世界線。
牧瀬紅莉栖は7月28日にラジオ会館で死亡。
長い世界線の旅の末、紅莉栖を救うことのできなかった後悔と
失意の念に押しつぶされながらも、
岡部は日常生活に戻っていた。
紅莉栖が死んでから3か月後、
岡部は紅莉栖が通っていた「ヴィクトル・コンドリア大学」を新たな人生の目標として、大学生活を過ごしていた。
ヴィクトル・コンドリア大学がゲストのセミナーへ参加すると、
紅莉栖と同じチームだったレスキネン教授、
そして先輩だった比屋定真帆と出会い、
彼らが研究している人間の記憶をコンピュータに保存し、
それを活用するシステム「Amadeus(アマデウス)」の存在を知る。
そして、「紅莉栖」の記憶を持つ「Amadeus」と
出会ったことで、岡部の生活は一変していく…

最終更新:8月26日(金)11時7分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。