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8月26日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 8月26日(金)15時38分配信

(台北 26日 中央社)26日の加権指数は、始値が9097.02、高値が9131.72、安値が9092.08、終値は前日比16.25ポイント高の9131.72。売買代金は645億6400万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比13.28ポイント高の7782.67。

騰落数は値上がりが2583銘柄で、値下がりが2543銘柄、変わらずが585銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、2882、2409、2328、3481、2317、2891、00637L、3474、2886。

売買代金上位10銘柄は2317、2330、2882、3596、3008、2328、00632R、1536、2474、2383。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、6505、2412、1301、2882、1303、3008、1326、2308。

海外投資家は34億9800万元の買い越し、投資信託は1000万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は3億5500万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は6億1200万元の買い越しとなった。

最終更新:8月26日(金)15時38分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。