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福田萌「実家に週刊文春記者が取材に!」ブログで一部始終

東スポWeb 8月26日(金)14時47分配信

 タレントの福田萌(31)が26日、ブログを更新し、週刊文春の記者から実家で取材を受けたことを明かした。

 福田が岩手の実家に帰省中、文春の記者が突然現れたという。

「いま、スクープ連続で勢いのすごい『週刊文春』さん。その文春の記者さんが、なんと私がお盆で帰省中の岩手の実家にいらっしゃいました!! 8月ど真ん中の真夏の暑い中、遠い岩手の片田舎まで、ほんとにご苦労様なのですが、私の母に話しを聞きに来てくださったそうです。しかし、対応したのがたまたま帰省中の私本人だったので、記者の方もとても驚かれていました」と、双方が驚きの対面をしたという。

 取材の意図は夫のオリエンタルラジオ・中田敦彦(33)と福田の夫婦仲に関してのものだったようで、福田は「私が亭主関白の主人に悩んでるのでは?という質問でした。いえいえ、それはこちらの本を読んでくださいよ~~!」と、自著「福田萌のママ1年生日記。」の写真を「便乗商法(笑)」という言葉とともに掲載し、「いまや、亭主関白、というよりはカカァ天下。いや、むしろ私、鬼嫁かも?くらいの夫婦関係になってます。笑」と、自分が家庭のイニシアチブを握っていると主張した。

「主人もお仕事も家庭のこともこれ以上ないってくらい、やってくれてますしね」と、中田が夫としても父親としても申し分ないという福田は、「でも、今年の流行語大賞とも呼び声高い、センテンススプリングさんに直撃されたのはこの夏一番の貴重な経験でした。わざわざ遠い岩手まで…。数々のスクープも、地道な取材力のたまものなのですね」と、今後のことも考えて(?)文春への気配りも忘れなかった。

最終更新:8月26日(金)14時50分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。