ここから本文です

アンテナを伸ばして「こちらハヤタ」 科特隊の流星バッジを再現したBluetoothレシーバーが予約開始

ねとらぼ 8月26日(金)17時53分配信

 バンダイが、「ウルトラマン」に登場する科学特捜隊の通信機を再現した、音声レシーバー「科学特捜隊 流星バッジ」の予約受付を開始しました。Bluetoothでスマートフォンと接続して使えば、隊員気分でハンズフリー通話ができます。

【「流星バッジ」を装着した様子】

 主題歌の歌詞にもある、流星型のバッジをレシーバーにデザイン。原作のようにバッジ単体で通話ができるわけではありませんが、バッジ部分がクリップになっています。これで襟元や胸ポケットにはさめば、作中に近い感覚で装着可能。

 着信時には「ピロロー」と原作の音源が鳴り、作中と同様、アンテナを伸ばすことで受信・応答が可能。本体内蔵スピーカーやヘッドホン端子を利用して、音楽を聴くこともできます。

 1時間の充電で4時間の連続動作、200時間の連続待ち受けが可能。価格は2万1600円(税込)で、プレミアムバンダイにて予約を受け付けています。発送は2017年2月下旬を予定。

(C)円谷プロ

最終更新:8月26日(金)17時53分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]