ここから本文です

「CHAOS;CHILD」マンガ版がシリウスで始動、ナヴァグラハのイベントも

コミックナタリー 8月26日(金)19時55分配信

園心ふつうの新連載「CHAOS;CHILD ~Children's Collapse~」が、本日8月26日発売の月刊少年シリウス10月号(講談社)にてスタートした。

【この記事の関連画像をもっと見る】

同作は「CHAOS;HEAD」「STEINS;GATE」「ROBOTICS;NOTES」に続く、科学アドベンチャーシリーズの第4弾「CHAOS;CHILD」のコミカライズ作品。「CHAOS;CHILD」のメインシナリオライター・梅原英司が原作を書き下ろした。ネットニュースサイト「渋谷にうず」の運営者・久野里澪を軸に、妄想具現化能力者をめぐる戦いが繰り広げられていく。

また声優の小野大輔と近藤孝行が原作を務める「ナヴァグラハ-DefenD 9 Triggers-」が、10月29・30日に高知・高知市文化プラザかるぽーとほかにて行われる「こうちまんがフェスティバル2016」、通称まんさいに参加。30日に「ナヴァグラハトークショーinまんさい2016」として小野と近藤のトークショーが実施される。イベントの詳細は後日発表されるので、参加希望者はまんさいの公式サイトをチェックしておこう。

最終更新:8月26日(金)19時55分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。