ここから本文です

玖保キリコと吉谷光平の直筆サイン色紙当たる、ねこまみれ&いぬまみれ企画

コミックナタリー 8月26日(金)21時39分配信

小学館による電子マンガ雑誌・ねこまみれと、いぬまみれの最新号の配信を記念し、玖保キリコと吉谷光平の直筆サイン色紙が当たるTwitterキャンペーンが展開されている。

【この記事の関連画像をもっと見る】

キャンペーンではでじじぇねのTwitterアカウントをフォローし、キャンペーン情報をRTした各1名に玖保キリコ、また吉谷光平の直筆サイン色紙を抽選でプレゼント。気になる人は、でじじぇねのTwitterアカウントを確認しよう。

なお配信中のねこまみれVol.3には、玖保キリコがロンドンを舞台に紡ぐキャットファンタジー「ロンドにゃあ」を日本語版と英語版で収録しているほか、内山良治が老猫・パンクの日常を描いたフルカラーマンガ「パンクな日々」や、IKARINGによる月刊ねこだのみの人気連載作「にゃんでぃ 出張版」などを掲載。

またいぬまみれVol.3には、シェルターに捨てられた犬たちの運命を描く、国樹由香「犬と一緒に乗る舟」や、ひきの真二が愛犬・かっちゃくとの20年以上にわたる暮らしを綴った「かっちゃく」、被災犬を引き取ったあやせりうが体験に基づき執筆した「アラン ~いつか帰る日を夢みて~」などが収められた。さらに小学館のWebサイト・コミスンでも活躍中の新木南生や、「30秒で泣ける」マンガで知られる吉谷光平も参加している。

最終更新:8月26日(金)21時39分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。