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ディーン・フジオカ、新ドラマでの“メガネ執事”役決定に歓喜の声続々。「どんだけハマり役」「惚れるやつ」

E-TALENTBANK 8月26日(金)17時30分配信

10月からスタートするTBS系ドラマ日曜劇場『IQ246~華麗なる事件簿~』に、ディーン・フジオカが出演することが発表された。

この作品はIQ246の天才・法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)が難事件を膨大な知識と鮮やかな推理で解決する本格ミステリー。主役の法門寺沙羅駆を演じるのは織田裕二。沙羅駆はやんごとなき貴族の末裔で、嫡子は代々246という高いIQが遺伝するという特別な家系に生まれた男。生活に困ることなくひたすら学問・知識を追求してきた法門寺家の現当主だ。

その法門寺家に代々仕える当代の執事・賢正役は世界を舞台に活躍を続けるディーン・フジオカが演じる。ディーン演じる賢正は、執事という立場でありながら過去の因縁上アクションが多い設定のようで、ディーンも「その役目を果たせる様に身体を作り、ダイナミックな動きをお見せする事が出来るようにリハーサルから全力で頑張ります。」と抱負を述べている。

そして、この発表に、ネットユーザーはいち早く反応。Twitterには「ディーンの執事はスゲー見たい。」「おディーン様、執事ってどんだけハマり役」「おディーン従順な執事役とか!!!!しかも織田裕二と共演とか!!!!見!る!」「ディーン様がメガネで執事ってもうそれだけで、おかわりできるわ」「ディーンさんが眼鏡でスーツで執事…(鼻血)」「おディーン執事!おディーン執事が見たい!思ってたらこんなにも早くにきたよ!」「ディーン様の執事設定、めちゃ弱いw惚れるやつww」「ディーンさん執事とかやべえ興奮する」と、喜びの声が溢れており、早くも10月のドラマスタートが待ち望まれているようだ。

最終更新:8月26日(金)17時30分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。