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広瀬すず「もがき苦しんでた」 Seventeen 夏の学園祭舞台裏

クランクイン! 8月26日(金)14時0分配信

 モデルで女優の広瀬すずが25日、自身のブログで「seventeen夏の学園祭2016」の反省を綴った。今回、広瀬はランウェイのトップバッターを飾ったが、思いのほか緊張し、「もがき苦しんだ」と明かしている。

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 本イベントは、今年で20回目となる集英社の雑誌「Seventeen」読者招待ファッションショー。今回はパシフィコ横浜・国立大ホールにて開催され、お笑いコンビ・コロコロチキチキペッパーズが司会を担当。全STモデルと今をときめくイケメンタレントがランウェイを歩き、抽選で招待された計3000人の「Seventeen」読者が来場し、イベントを盛り上げた。

 広瀬はブログで「いつもとは違う、大きな、ひろーい舞台に感じてぶるぶるしてた」と心境を明かし、「でも、そう思える環境にいさせていただけることが、ありがたいことで、そのなかで私は自分のあしで立ちたいとおもった。いつもとは、ひと味違う学園祭でした」と振り返り「今回は本当に皆さんに申し訳ない…と、ほんと反省しております。ごめんなさい」と謝罪した。

 ファンからは「すずちゃんも緊張していたんですね。そんなようす全然感じなかった」「トップバッターのすずちゃんすごくかわいくって輝いていました」「これからも応援してます」など広瀬を後押しするコメントが多く寄せられた。

最終更新:8月26日(金)14時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。