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西銘駿「仮面ライダー」撮了で感涙告白「一番つらく…」

デイリースポーツ 8月27日(土)15時43分配信

 俳優の西銘駿(18)が27日、都内で、主演映画「劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間」の大ヒット御礼舞台あいさつに女優・大沢ひかる(21)らとともに出席。クランクラップで男泣きしたことを明かした。

 2015年10月から16年9月まで1年間放送するテレビ朝日系特撮ドラマ「仮面ライダーゴースト」(日曜、前8・00)が今月20日にクランクアップ。主人公・天空寺タケルを演じきった西銘は「ライダーは一番つらく濃かった1年で自然に涙が出た。18年間、生きてきて一番大きかった」とクランクアップ時に感涙したことを打ち明けていた。

 劇場版では大沢演じるアカリと指切りするシーンも演じた。なれない芝居だったという西銘は「恋愛映画って難しいんだなと。指切りで緊張したのに壁ドンとか無理」と照れていた。

最終更新:8月27日(土)15時53分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。