ここから本文です

「クライムエッジ」の緋鍵龍彦新刊は、塾の先生と女子中高生によるコメディ

コミックナタリー 8月27日(土)21時34分配信

緋鍵龍彦「放課後の先生」が本日8月27日に発売された。

「断裁分離のクライムエッジ」の緋鍵がコミックキューン(KADOKAWA)にて連載していた本作。父の代わりに私塾の先生をすることになった大学生・屋代御門と、塾に通う女子中高生である日向恵、忍足舞、戸倉巫女夏たちを中心とした4コマコメディだ。

【この記事の関連画像をもっと見る】

発売を記念し、とらのあな、アニメイト、ゲーマーズ、メロンブックス、COMIC ZINでは購入特典を用意。また本日発売された月刊コミックキューン10月号とあわせて購入すると、緋鍵描き下ろしの「放課後の先生」A4クリアファイルが全員にプレゼントされる。詳細はコミックキューン10月号か、単行本の帯で確認を。

最終更新:8月27日(土)21時34分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。