ここから本文です

綾瀬はるか、タカマツペアと対面「私の方が…肩幅しっかり」

デイリースポーツ 8月29日(月)6時3分配信

 タレントのビートたけし(69)がこのほど、都内で、TBS系特番「ものづくり日本の奇跡 日の丸テクノロジーがオリンピックを変えた 元気が出る60年物語」(9月3日放送、後9・00)の収録を、MCを務める女優・綾瀬はるか(31)、TBSの安住紳一郎アナウンサー(43)とともに行った。

【写真】や、やばいです!綾瀬はるか お辞儀で…

 ご意見番のたけしはリオ五輪のバドミントン女子ダブルスで金メダルを獲得した“タカマツペア”こと高橋礼華(26)、松友美佐紀(24)両選手と対面し、「かわいいよね。ちいちゃかった」と印象を語った。綾瀬も「私の方が選手に見える?肩幅しっかりしているので、私」と話した。

 番組は五輪をテーマに選手を支えた日の丸のテクノロジーに光を当てる。安住アナは「綾瀬はるかさんが、ちょっと髪を切りまして、私の歴史の中で一番かわいく映っております。お見逃しなく」と見どころを語った。

最終更新:8月29日(月)7時1分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。