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『オルサガ』新章配信開始! URレアリティ「ニーナ」「モーリス」新登場

インサイド 8月29日(月)20時0分配信

セガゲームス セガネットワークス カンパニーは、iOS/Androidアプリ『オルタンシア・サーガ -蒼の騎士団- (以下、オルサガ) 』の新章となる第2部 第7章「落日~閉ざされた道~」の配信を、8月29日より開始しました。

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『オルサガ』のメインストーリーであり、主人公やヒロイン「マリエル」王女を中心とした物語“オルタンシア伝”に、第2部 第7章「落日~閉ざされた道~」を追加。山岳地帯での戦いが終結した後、カメリアへ潜入することとなった主人公たちのストーリーを綴ります。さらに、URレアリティの「ニーナ」「モーリス」、SSRレアリティの「カリス」「フォルテ」の4ユニットが新たに登場。今回も見逃せない展開です。

■第2部 第7章「落日~閉ざされた道~」ストーリー

エルプ高原確保作戦が始まり、カメリアの侵攻に備え前線基地化が決定したオーベル。オルタンシア王国騎士団とカメリア軍が激突を繰り広げている最中、突如テレジアがオーベルに姿を現した。一方、オーベルに侵攻を始めたルギスを阻止すべく、不死身の英雄が立ちはだかる。

また、新章と新ユニット追加を記念し、“新章突入! 10連ガチャキャンペーン”を開催。本キャンペーンでは、10連ガチャをお得に回すことができ、3回目のガチャでは好きなSSR、6回目のガチャでは好きなURユニットを1体選んで獲得することができます。

◆追加されるユニット

■ニーナ(CV:本多真梨子)
属性:斬 / レアリティ:UR

人見知りと恥ずかしがり屋な性格は変わらずだが、主人公をはじめとしたオーベル騎士団の面々と接触を経て少し明るくなったニーナ。一新した武器と服装は、とある出来事の中でプレゼントされたもので、彼女曰く「一生の宝物」。

※「ニーナ」は、「別エピソードが見たい騎士伝アンケート」第1位を受けての登場となります。今回追加される「ニーナ」のURもしくはNユニットを獲得することで、新規の騎士伝を楽しむことができます。

■カリス(CV:勝杏里)
属性:突 / レアリティ:SSR

オルタンシア王国の貴族のひとり息子。「不死身の英雄」バルトハウザーの孫であるフレーゲルとは昔なじみの腐れ縁。ガラや態度が極めて悪く、その風体はチンピラそのものだが、最低限の礼節と領民を守るという貴族としての心構えはしっかりと持ち合わせているため、思いのほか民からは慕われているという。

■フォルテ(CV:諏訪彩花)
属性:遠 / レアリティ:SSR

常に露出度の高い格好をしている弓使い。色っぽい大人の女性のように見えるが、実はものすごい恥ずかしがり屋……にも関わらず、肌を露出し続けているのには、深い理由がある。しかし、本人は恥ずかしがってその理由を語ろうとはしない。

■モーリス(CV:津田健次郎)
属性:打 / レアリティ:UR

元オルタンシア王国騎士団第三部隊隊長にして、聖王暦771 年に起きた内乱を終結に導いた立役者のひとり。内乱の最中に左目を負傷、光を失い騎士を引退する。現在はオーベル領にて隠居生活を送っている。が、その身のこなしや鋭い洞察力は健在。未だオーベル騎士団の精神的支柱と呼んで差し支えないほどの存在感を放っている。

■追加キャラクターの詳細、サンプルボイス:http://horsaga.sega-net.com/part2/character.html

※新章のオルタンシア伝をクリアすることで、ノーマルガチャで新章騎士たちのNユニットが獲得可能になり、新騎士の騎士伝を楽しむことができます。

◆好きなUR ユニットが選べる!“新章突入!10連ガチャキャンペーン”がリニューアル

新レアリティ“UR”がレアガチャに追加されたことに伴い、新章配信時に実施している“10連ガチャキャンペーン”がリニューアルされます。通常1回あたり聖王石50個が必要な“10 連ガチャ”を、初回は聖王石10個で、2 回目は30個、3回目から6回目は50個で1回、回すことができます。さらに3回目の10連ガチャでは、SSRユニット1体、6回目ではURユニットを1体、選んで獲得することができます。

■回数 / 聖王石数
・1回目 / 10
・2回目 / 30
・3回目 / 50:好きなSSR ユニットを選んで獲得
・4回目 / 50:「騎士の記憶」5 個おまけ付き
・5回目 / 50:「騎士の記憶」10 個おまけ付き
・6回目 / 50:好きなURユニットを選んで獲得

■開催期間:8月29日(月) ~ 9月12日(月) 14:59

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(C)SEGA / f4samurai

最終更新:8月29日(月)20時0分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。