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レクサス F オーナー向けドライビングレッスン 富士で9月23日

レスポンス 8月29日(月)21時37分配信

富士スピードウェイは、レクサス「F」(『GS F』、『RC F』、『IS F』)のオーナーを対象にしたドライビングレッスンを9月23日に開催する。

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インストラクターは、レクサス Fモデル開発責任者の弦本祐一氏と、モータージャーナリストの五味康隆氏が担当。ドライビングポジションの合わせ方や装備品の選び方といった、サーキット走行に必要な基礎知識を学ぶ。

受講内容は、サーキット走行基礎講座(座学)、特設コースでの「パイロンスラローム走行」後、先導車付きの「レーシングコース体験走行」と「タイム計測付きのフリー走行」を予定。初参加の人には、記念品として「F」マーク入りドライビングレッスン終了証 を授与する。

参加料は、FISCOライセンス会員が2万2600円、非会員3万2900円のほか、受講と同時にライセンスを取得できるライセンスパック(6万8900円)やパイロンスラローム走行と体験走行のみ受講するプラン(1万0300円)も用意する。

《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》

最終更新:8月29日(月)21時37分

レスポンス

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。