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J・エルナンデスが痛々しい写真を投稿 右手の手術成功と感謝を報告

SOCCER KING 8月29日(月)16時59分配信

 レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスが27日、右手の手術痕を自身の公式インスタグラムに投稿した。

 レヴァークーゼンの公式HPは23日、J・エルナンデスは22日の夜に階段から落ちて右手を骨折したと発表。すでに手術に成功しており、復帰までは最低でも2周間は懸かる見込みだと伝えていた。

 J・エルナンデスは、自身の公式インスタグラムに手術後の痛々しい右手の写真と、動画付きでメッセージを投稿。「僕はサポートのメッセージをくれたり、元気をくれたみんなに感謝して、この動画を送りたい」と、感謝の気持ちを伝えた。

 さらに、「手術は完璧に完了したことには感謝している。2週間位でピッチに戻れるように今は一生懸命やるしかない」と、無事手術を終えたことを報告した。

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最終更新:8月29日(月)17時51分

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