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ゲスの極み乙女。川谷絵音に新たなロマンス

リアルライブ 8月30日(火)11時56分配信

 今年1月にタレントのベッキーとの不倫が発覚し、昨年結婚した妻と離婚していた、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音が一般女性とデートしているのを、発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

 同誌によると、今月下旬、川谷は都内のなじみのダーツバーを貸し切りにして仲間と楽しんだ。ダーツを終えた川谷は、朝6時ごろに店を出て来たが泥酔状態。20代前半の歌手miwa似の美女に寄りかかり、肩を抱き寄せたという。

 その数日後も同じ女性とともにそのダーツバーを訪れ、店を出て一緒にタクシーに乗り込むと川谷の自宅マンションへ。同誌が美女を“お持ち帰り”の最中に川谷を直撃すると、女性の“お泊まり”は認めたものの、あくまでも友人関係を強調。恋人に発展する可能性については、「それは相手次第ですね」。

 その女性についての質問はときおり、笑みをこぼし余裕さえ感じさせ対応したというが、ベッキーの話を持ちだすと、途端に表情が硬くなり、「連絡をとっていますか?」と聞くと、「連絡はとってないですね。お互いの事務所のこともあり、暗黙の了解でとっていない状態です」。さらに、「ベッキーさんには本当に申し訳ないことをしてしまったなと思っています」と改めて謝罪したというのだ。川谷の所属事務所は「プライベートなことなので、コメントは控えさせていただきます」とコメントしている。

 「ベッキーは川谷との不倫発覚により、ほぼすべての仕事を失い、おまけに、違約金まで支払わなければいけなくなった。それに比べ、川谷はバンドが出演する予定だったイベントの話はなくなったりしたものの、それほどダメージはなく、ツアーも予定通り開催。そんな状況だっただけに、いまだにベッキーに負い目を感じているようだ」(芸能記者)

 とはいえ、現在、川谷は独身。堂々と恋愛を楽しんでほしいものだ。

最終更新:8月30日(火)16時47分

リアルライブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。