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8月30日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 8月30日(火)15時48分配信

(台北 30日 中央社)30日の加権指数は、始値が9113.34、高値が9134.37、安値が9093.87、終値は前日比0.39ポイント高の9110.56。売買代金は689億7600万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比9.97ポイント安の7747.80。

騰落数は値上がりが2512銘柄で、値下がりが2403銘柄、変わらずが631銘柄だった。

売買高上位10銘柄は2888、2881、2882、2317、2409、00632R、00637L、3481、2886、2891。

売買代金上位10銘柄は2317、2330、3008、2881、2882、2474、2377、2454、2498、5269。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、2882、1301、1303、1326、3008、2881。

海外投資家は15億7200万元の買い越し、投資信託は1億9000万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は9900万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は5億8800万元の買い越しとなった。

最終更新:8月30日(火)15時48分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。