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ゴジラと融合したエヴァ2号機ビーストモードが全長約38cmで立体化

ファミ通.com 8/30(火) 13:32配信

●獣のように相手を威嚇する姿を表現
 バンダイ公式ショッピングサイト“プレミアムバンダイ”では、アニメ『エヴァンゲリオン』の“2号機”がキングオブモンスター“ゴジラ”と融合したイメージをフィギュア化した“ゴジラ対エヴァンゲリオン 東宝30cmシリーズ エヴァンゲリオン2号機ビースト“G”モード”の予約受付を、本日2016年8月30日(火)16時より開始する。価格は32400円[税込/送料無料・手数料別途]。
 また本商品は、エヴァンゲリオン公式ストア“EVANGELION STORE”でも取扱われる。

 以下、リリースより。

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■商品特長
 アニメ「エヴァンゲリオン」の生みの親・庵野秀明が、ゴジラシリーズ最新作「シン・ゴジラ」(2016年7月29日公開)の総監督を務めることから始動したコラボレーション企画「ゴジラ対エヴァンゲリオン」。
 本企画から、「もしエヴァンゲリオンに“G細胞(※)”を投入したら?」というオリジナル設定に基づいて立体化した「エヴァンゲリオン2号機」が、第1弾『エヴァンゲリオン初号機“G”覚醒形態』に続き、全長約38cmのビッグサイズで発売します。
 本商品では、2009年公開の映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」に登場した、2号機の獣化第二形態“ビーストモード”とゴジラを融合しました。リミッターが外れて獣のような姿になった2号機のフォルムへ、全身を覆う岩のような皮膚や大きな背びれ、本体から伸びる長い尻尾等、随所にゴジラの要素が加わっています。
 カラーリングは、2号機のテーマカラーである赤と白の配色を再現。獣と化して野性的な戦闘を行う“ビーストモード”と、“キングオブモンスター”ゴジラの融合に相応しく、四つ足をついて大きく口を開き、相手を睨みつけ激しく威嚇するようなポーズで立体化しています。

 受注中の『エヴァンゲリオン初号機“G”覚醒形態』と並べることで、このコラボ企画でしか実現できないエヴァンゲリオンのオリジナル形態を圧倒的な存在感で楽しむことができます。

(※) ゴジラの細胞。侵食性が高く、他の生物に組み込むと、その生物の組織を変質させてしまうため、G細胞によって作られた怪獣がゴジラシリーズには多く登場します。

■商品概要
・商品名:ゴジラ対エヴァンゲリオン 東宝30cmシリーズ
      エヴァンゲリオン2号機ビースト“G”モード
・価格:32,400円(税込)(送料無料・手数料別途)
・対象年齢:15才以上
・セット内容:フィギュア本体、尻尾
・商品サイズ:全長 約38cm、全高 約30cm
・商品素材:PVC
・生産国:中国
・販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」
        及び、
       「EVANGELION STORE」限定
・予約期間:2016年8月30日(火)16時~準備数に達し次第終了
・商品お届け:2017年2月予定
・発売元:株式会社プレックス

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。

■「ゴジラ対エヴァンゲリオン」について
 1954年に第1作が公開されてから、60年以上にわたり日本を代表する映画シリーズとして君臨し、「キングオブモンスター」として世界的な人気を誇る「ゴジラ」。そして、1995年のテレビアニメ放送開始以来、それまでのアニメの常識を覆すその唯一無二の世界観が熱狂的なファンを生み出し、ジャパニーズカルチャーのトップを走り続ける「エヴァンゲリオン」。
 今まで決して交わることのなかった両者の“対決”は、ゴジラシリーズ最新作映画『シン・ゴジラ』(2016年7月29日公開)の脚本・総監督を、「エヴァンゲリオン」の生みの親である庵野秀明氏が務めていることで、一大プロジェクト「ゴジラ対エヴァンゲリオン」として動き出しました。イベントやプロモーション、グッズなど、多方面で「ゴジラ対エヴァンゲリオン」を展開。さまざまな角度から『シン・ゴジラ』を応援します。

最終更新:8/30(火) 13:32

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