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『レゴ スター・ウォーズ/フォースの覚醒』4週連続プレイシステム紹介第3弾“協力プレイ”トレーラーが公開

ファミ通.com 8月30日(火)18時12分配信

●ミレニアム・ファルコンとXウイング・スターファイターとの共闘など、多彩な協力プレイをご紹介
 ワーナー ブラザース ジャパンは、2016年10月13日発売予定のプレイステーション4、プレイステーション3、プレイステーション Vita、Wii U、ニンテンドー3DS用ソフト『レゴ スター・ウォーズ/フォースの覚醒』について、4週連続でシステムを紹介する動画の第3弾を公開した。

 以下、リリースより。

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 ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント(東京都港区 マネージングディレクター 上席執行役員 福田太一)は、日本国内で 2016年 10 月 13 日に発売予定である『LEGOスター・ウォーズ/フォースの覚醒』のプレイシステム紹介映像第三弾を公開いたしました。プラットフォームは PlayStation4 / PlayStation3 / PlayStation Vita / Wii U / ニンテンドー3DSを予定しております。(※ゲーム内容はプラットフォームによって異なります)

 全世界で愛され続けているレゴブロック。そしてそのレゴを題材にして世界中で大ヒットしているアクションゲーム「レゴゲーム」シリーズ。最新作となる本作では、シリーズ人気NO.1を誇るスター・ウォーズが、かつてない没入感と共に還ってきます。

 制作はこれまで同様、「レゴゲーム」シリーズの開発元であるTT Gamesが担当。「レゴブロックで遊ぶような、ワクワクするひらめきと驚きが楽しめる」と、高い評価を獲得しているアクションゲームを、本作でもフルローカライズ日本語吹替音声付でお届けいたします。
 さらに、本作では吹き替えキャストによる日本語フルローカライズに加え、ハリソン・フォードやデイジー・リドリー、ジョン・ボイエガといった主要映画キャストによる英語音声・日本語字幕でのプレイを実現しました。
※英語音声・日本語字幕はPlayStation4 / PlayStation3 / Wii Uのみ対応になります。

 『LEGOスター・ウォーズ/フォースの覚醒』では、大ヒット映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のストーリー展開を、レゴのウィットに富んだ世界観を通して再現。レゴならではの、遊び心満載の壮大なアクションで体験できる仕様となっております。

 さらに、このゲーム限定のストーリーコンテンツとして、映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のキャラクターやストーリーについて理解がより深まる、前日譚のストーリーも収録。「レゴゲーム」ファンだけではなく、「スター・ウォーズ」シリーズのファンにとっても、まさに必見の内容となっています。

 現在4週間連続で、本作のプレイシステムにフィーチャーした最新映像をお届けしております。本日ご紹介するのは、仲間と一緒に楽しめる「協力プレイ」です。
※協力プレイはPlayStation4 / PlayStation3 / Wii Uのみ対応、オフラインのみになります。

 地上戦、空中戦、宇宙戦、宇宙船内での戦い…本作では、映画同様実にさまざまなシチュエーションでのバトルや、レゴブロックを組み立てるアクションを楽しむことができます。それらを、仲間と一緒に体験できるのがこの「協力プレイ」です。協力プレイをすると、状況に応じて画面が自動で2分割されるため、一人は敵と戦い、もう一人は謎を解くといった遊び方もでき、友達同士はもちろん、「スター・ウォーズ」らしく、親子で協力してのプレイも可能です。

 本トレーラーでは、ミレニアム・ファルコンとXウイング・スターファイターとの共闘に始まり、フィン、ポー・ダメロンのストームトルーパーとのブラスターバトル、ハン・ソロとチューバッカを操っての胸躍る共闘…と、多彩な協力プレイをご紹介しています。

 映画では語られなかった冒険が、『フォースの覚醒』の世界をさらに広げる!
 ここでしか見られない限定ストーリーも収録される「レゴゲーム」シリーズ最新作、『LEGOスター・ウォーズ/フォースの覚醒』。親子3世代に渡り銀河系を駆け回る人気作をレゴゲーム化した本作は、お子様だけでなく、親子でも楽しんでいただける最高の冒険です。
 来週はプレイシステム紹介の最終第四弾「マルチビルド」のトレーラーをお届けいたします(毎週火曜日公開予定)。どうぞお楽しみに!

最終更新:8月30日(火)18時12分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。