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ついに10巻!曽田正人「テンプリズム」新刊で大量試し読みなど

コミックナタリー 8月30日(火)19時1分配信

曽田正人「テンプリズム」の10巻が本日8月30日に発売された。

発売を記念し小学館のマンガ配信サイト・コミック小学館ブックスでは、8月30日から9月12日までの期間限定で単行本1~5巻を無料公開中。また一部の書店では曽田の直筆サインが入った単行本1巻を販売するほか、10巻の購入者にペーパーを配布する。どちらも対象書店の詳細は、曽田の公式サイトにて確認を。

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「テンプリズム」は滅亡した王国の王子・ツナシと、未知の技術を手に入れ世界を恐怖に叩き込んだ“骨(グウ)の国”との戦いを、恋愛要素も交えて描くファンタジー。コミック小学館ブックスにてモノクロ版が、無料マンガアプリ・ピッコマにてフルカラー版が連載されている。

最終更新:8月30日(火)19時1分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。