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板野友美、ウェディングドレス姿を披露「いつかは結婚式を挙げたい」

オリコン 8月30日(火)15時23分配信

 歌手の板野友美(25)が30日、都内で自身がプロデュースしたブライダルブランド『Petit Tomo(ペティトモ)』のデビューコレクションを行い、ウェディングドレス姿を披露した。

【動画】板野友美、結婚はまだいい「仕事が恋人」

 ブランド名は、板野友美の「とも」と、フランス語の「ペティ」(日本語訳:かわいらしい)を組み合わせた造語。色違いなど全28着のドレスを手がけ、9月から全国の取り扱い衣装店、結婚式場でレンタルが開始される。

 自身がプロデュースしたドレスに身を包みながら「ウェディングドレスを着る機会って一生に一回。そんなすてきな日の主役の方が着るドレスをプロデュースさせていただくのは、責任感もありますけど光栄でもあります。楽しみながらワクワクしながら作りました」と充実感をにじませた。

 一方で自身の結婚観を問われると「あんまり結婚願望がなくて今は仕事に集中したい。仕事が恋人」とポツリ。それでも「将来的にはいつか結婚式を挙げたい」と胸を躍らせ、理想のタイプを「尊敬できる人ですかね」とほほ笑みながら明かしていた。

最終更新:9月1日(木)18時5分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。