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8月31日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 8月31日(水)16時11分配信

(台北 31日 中央社)31日の加権指数は、始値が9122.19、高値が9130.76、安値が9044.50、終値は前日比41.71ポイント安の9068.85。売買代金は855億100万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比30.36ポイント安の7717.44。

騰落数は値上がりが2206銘柄で、値下がりが2988銘柄、変わらずが450銘柄だった。

売買高上位10銘柄は2409、2317、3481、2891、2881、00637L、00632R、2886、2888、2448。

売買代金上位10銘柄は2330、2317、2881、2882、2454、3008、2412、3596、2474、2498。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、2882、1301、1326、1303、3008、2881。

海外投資家は16億8000万元の売り越し、投資信託は1億9100万元の売り越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は7億7800万元の売り越し、ディーラー(ヘッジ)は4億700万元の売り越しとなった。

最終更新:8月31日(水)16時11分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。