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神木隆之介、歌って踊る!“ハンサム”に吉沢亮ら集結

シネマトゥデイ 8月31日(水)19時44分配信

 神木隆之介や吉沢亮が所属する芸能事務所アミューズの若手俳優による、歌やダンスなどを盛り込んだエンターテインメントイベント「HANDSOME FESTIVAL 2016」が、12月に開催されることが明らかになった。

 “ハンサム”の愛称で親しまれるファン感謝イベントとして、2005年に始まった同企画。過去には、小出恵介や平岡祐太、佐藤健、三浦春馬なども出演している。コンセプトは、“俳優”にしかできないエンターテインメント。ステージは歌、ダンス、ミュージカルなどで構成され、出演俳優たちが普段は見せないさまざまな顔を披露してきた。

 今年は、神木、吉沢のほか、青柳塁斗、石賀和輝、伊村製作所(伊藤直人、吉村卓也)、植原卓也、甲斐翔真、金子大地、許峰、CROSS GENE(SANGMIN、SEYOUNG)、小関裕太、桜田通、DearDream(石原壮馬、太田将熙、富田健太郎、正木郁、溝口琢矢)、戸谷公人、平間壮一、松岡広大、松島庄汰、水田航生、渡部秀の総勢25名が登場する予定だ。(編集部・小山美咲)

※出演者は変更の可能性あり

「HANDSOME FESTIVAL 2016」は TOKYO DOME CITY HALL にて12月17日、18日に開催 全4公演 チケットは7,500円(税込み・お土産付き)

最終更新:8月31日(水)19時44分

シネマトゥデイ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。