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バド奥原が水谷隼、波田陽区、横澤夏子に似ていることを認める

デイリースポーツ 8月31日(水)10時8分配信

 リオ五輪女子バドミントンシングルスで銅メダルを獲得した奥原希望(21)が31日、日本テレビ系「スッキリ!」に生出演、自身の顔がさまざまな有名人に似ていることに苦笑いを浮かべた。

【写真】ということは…澤部にも似てるってこと?

 奥原は、27日に更新したツイッターで男子卓球シングルスで銀メダルを水谷隼との2ショットをあげたツイッターでの反響を報告。周囲からは「反応がすごくて、兄妹?とか言われました」と明かした。それを受け、MCの加藤浩次は「水谷選手に似てるって事は、波田陽区にも似てるってことですよ?」と突っ込まれると「そうなんですよ」と大笑い。更に奥原は「あと、私は(お笑い芸人の)横澤夏子さんにも(似ている)」と告白し、ハリセンボン・近藤春菜も「ああ!似ているかも」と納得だ。

 そして「この4人が1セットみたいな感じで」と、奥原、水谷、波田、横澤が同じ顔の作りであることを認めると、加藤も「(ハライチの)澤部も含めてね、同じカテゴリーなんだね」とコメントし、スタジオは爆笑に包まれていた。

最終更新:8月31日(水)16時31分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。