ここから本文です

ぱるるは水着NG? AKB“神8”の水着グラビアで1人だけ“脱がず”

東スポWeb 8月31日(水)19時31分配信

 AKB48グループが表紙を飾っている31日発売の週刊少年マガジン(講談社)がネット上で話題となっている。

 同誌は6月に行われた「第8回AKB48選抜総選挙」の結果を元に、上位8人による“神8”グラビアを掲載。指原莉乃(23)、渡辺麻友(22)、松井珠理奈(19)、山本彩(23)、柏木由紀(25)、宮脇咲良(18)、須田亜香里(24)、島崎遥香(22)という豪華な面々が水着姿で表紙を飾っている。

 チェック柄のいわゆるAKBスタイルの水着をまとい笑顔の8人だが、よく見てみると、おかしな点に気がつく。後列右端の島崎だけ水着ではなくワンピースを着用。なぜか1人だけ“脱いで”いないのだ。

 この違和感に対してネット上でも「何でぱるるだけ水着ぢゃないんだろう…?」「他7人が水着で1人だけ違うってのは浮いてるとしか言いようがない…」「ぱるるって水着NGだったっけ?!」と疑問の声が続出した。

 この件に関して講談社の広報室に問い合わせてみたが「編集上の都合の問題で、お答えできません」という回答だった。

 島崎は「塩対応」をウリにする個性派だが、ここでも独自色を出しているのかもしれない。

最終更新:8月31日(水)19時31分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。