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声を出したら負け、VR技術使ったエッチな刺激にザキヤマ&ロバート耐える

お笑いナタリー 8月31日(水)15時50分配信

明日9月1日(木)深夜放送の「ザキとロバ」(メ~テレ)にて、アンタッチャブル山崎とロバートがVR技術にスポットを当てた企画に臨む。

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今週のテーマは「明日のバラエティのためにVRをやっちゃおう!」。コンピュータが生み出した仮想現実・VR(バーチャルリアリティ)を使ったバラエティ番組の企画を山崎らが体験し、その可能性を検証する。

最初に行われる「VRなにを食べたでしょうか?」は、仮想の寿司屋を映し出すヘッドマウントディスプレイを付けた回答者が、現実で自分が何を食べているのかを当てるゲーム。VRによって脳に「大トロを食べている」という情報を植え付けられてしまった出演者たちは、自らの味覚を研ぎ澄ませて正解を出せるのか。

またアダルト動画と連動して乳首のあたりを刺激するVR装置「U.F.Oスタンドアローン」を使ったお色気企画「VR声だしちゃダ~メよ」も展開される。ルールは「胸への刺激に耐えられず声を出してしまったら負け」というシンプルなもの。仮想現実に弄ばれる山崎とロバートのリアクションをお楽しみに。

ザキとロバ
メ~テレ 2016年9月1日(木)24:20~24:50<出演者>アンタッチャブル山崎 / ロバート / 田中麻耶(メ~テレアナウンサー)

最終更新:8月31日(水)15時50分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。