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道端アンジェリカが衝撃告白 宇宙人に誘拐された可能性浮上!

東スポWeb 8月31日(水)21時40分配信

 タレント・道端アンジェリカ(30)が31日、都内で行われた、新番組「古代の宇宙人 決定的証拠を探せ!」(ヒストリーチャンネルで9月20日スタート)のトークイベントに、来日中の番組ナビゲーター、ジョルジョ・ツォカロス氏、雑誌「ムー」の三上丈晴編集長と出演。驚くべき“UFO体験”を告白した。

 何度もUFOを目撃しているという道端は、なんと自宅に宇宙人らしき“何か”が来ていたことがあると告白。自ら描いた絵を手に状況を説明した。

「私、一時期すごいたくさんUFOを見ていた時期があって、その当時のことです。怖がりなので窓もカーテンもしっかり閉めて寝てるんですが、夜中に目が覚めてトイレに行こうとしたら、リビングのカーテンと窓が開いていた。風が吹いて、そこに細長い目の大きい何かがいたんです。それと目が合った瞬間にベッドで起きました。あ、今の夢だったんだ、怖いな、すごいリアルな夢だったな、でもなんでベッドにいるんだろう。私トイレに行こうとしてたのに…と思ってリビングを確認しに行ったら、窓もカーテンも全部開いていたんですよ」

 これを聞いたツォカロス氏は、絵を見ながら「これにそっくりなものを見たことがある。古代文明に“目玉人間”と言われた宇宙人がいた。世界各地で目撃されている。想像の産物ではなく、存在すると思う」と昔から地球に来ていた宇宙人の可能性があると解説。

 三上編集長は「エイリアンに誘拐されてUFOに連れ込まれ、戻されるというのは世界中で起こっている。その時、往々にして記憶を消されるんです。(道端も)目が合って、ベッドで気がつくまでの記憶が消されている可能性がある。もしかすると一度誘拐されてベッドに戻された“アブダクション事件”かもしれない」と指摘した。

 道端は「いまだに夢なのか現実なのかわからない。すごい不思議な体験」と首をひねるばかりだった。

 なお同番組は世界150か国以上で放送されている、宇宙人の存在を検証する人気番組「古代の宇宙人」シリーズのスピンオフ新シリーズ。ヒストリーチャンネルで日本独占初放送となる。

最終更新:8月31日(水)21時40分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。