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ディーン・フジオカ、「結婚式はやってよかった」。短髪・タキシード姿でのケーキカット写真を披露

E-TALENTBANK 8月31日(水)17時48分配信

2016年に創刊30周年を迎えた、ラグジュアリーブライダルマガジン『25ans(ヴァンサンカン)ウエディング』(発行:ハースト婦人画報社)は、アニバーサリーイヤーの締めくくりとして2016年8月28日(日)パーク ハイアット 東京にて、『25ansウエディング』で人気のドレスブランドが登場する「スペシャルドレスコレクション2016」を開催した。

この中で行われたスペシャルゲストトークショーでは、現在放映中のAmazonプライム・ビデオ『はぴまり』で主役を演じるディーン・フジオカと、ウエディングドレス姿の清野菜名が「ブルガリ」のティアラを身に着けて登場。ディーン・フジオカは「結婚式」とはどのようなものかについて質問されると「結婚式はやってよかったです。準備などは大変だったけれど、普段お世話になっている方々への報告の場でもあるのでしっかりとした形でやれてよかったです」とコメント。

清野も理想の結婚生活について聞かれると「姉夫婦のように何でも言い合える親友のような夫婦も素敵だなと思います」と語った。

イベントでは、『25ansウエディング』創刊30周年のお祝いとして、二人から編集長の相磯氏にケーキがプレゼントされ、ケーキカットのセレモニーも披露された。『25ansウエディング』は、8月31日(水)に最終回を迎える『はぴまり』とコラボレーションしてプロモーションを展開しており、イベント内でもディーン・フジオカは「このドラマで演じることが改めて結婚や家庭について考えるきっかけになりました」と語った。

最終更新:8月31日(水)17時48分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。