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米国・キューバ間定期航空便、半世紀ぶりに運航を再開

ロイター 9月1日(木)1時3分配信

[フォートローダーデール(フロリダ州) 31日 ロイター] - 米国・キューバ間の定期航空便が8月31日、約半世紀ぶりに運航を再開した。

先陣を切ったのは、米格安航空会社、ジェットブルー・エアウェイズ<JBLU.O>。フロリダ州のフォートローダーデール空港を離陸し、サンタクララに向かった。

9月にはシルバーエアウエイズやアメリカン航空<AAL.O>もキューバ便の運航を開始し、他の3社も続く予定だ。

最終更新:9月1日(木)1時3分

ロイター

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