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日本的スタイルでのゲームが捗ります ゲーミング座椅子と昇降式ローデスク発売

ねとらぼ 9月1日(木)11時41分配信

 ビーズはオフィスインテリアブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」で、日本的なスタイルでゲームを楽しめる「ゲーミング座椅子 LOC-01-BK」と「昇降式ローデスク BHD-1000L」を発売しました。各2万4000円(税別)。

【機能の説明】

 この「ゲーミング座椅子 LOC-01-BK」は、既存のゲーミングチェアより小型で組立作業も不要となっており、導入時の壁を解消。コントローラーの操作精度向上のためベストポジションへの調整が容易な点が最大の特徴で、レバー操作による14段階のリクライニング機能を搭載しています。クッション材にはソファやマットレスにも使用されるポケットコイルを採用し、座部は通常の座椅子の2倍にあたる15センチ。長時間使用されることを想定し、座り心地も確保しています。

 同時に発売された「昇降式ローデスク BHD-1000L」は高さを39~49センチの範囲で調整可能で、24インチのデュアルモニターを配置できる余裕のあるサイズとなっています(100×60センチ)。

 このゲーミング座椅子と昇降式ローデスクは、併用することによってコントローラーの設置位置、座椅子のリクライニング角度などゲーミングポジションの全体的な調整が可能に。日本的なスタイルでのゲームプレイを望むプレイヤーはもちろん、特にレーシングゲームで実物さながらのドライビングポジションを再現したい人に適しているようです。

最終更新:9月1日(木)11時41分

ねとらぼ

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