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【個別インタビュー】「CROSS GENE」セヨン&サンミン、「HANDSOME FESTIVAL 2016」に出演! 「ダンスは負けないように頑張ります! 」

WoW!Korea 9/1(木) 19:21配信

2005年からスタートしたアミューズ所属の若手俳優たちが年末に行っているファン感謝祭。今年は「HANDSOME FESTIVAL 2016」と題し、12月17日(土)と18日(日)に東京・TOKYO DOME CITY HALLにて、1日2回の計4公演を開催することが決定! 今まで出演してきたハンサムたちに加え、ニューフェイスも登場し、さらにパワーアップした“俳優”にしかできない極上エンターテインメントを届ける! 

【画像】「CROSS GENE」セヨン&サンミン、個別インタビュー

 そこで、2013年、14年に続き、ことしも出演が決定した「CROSS GENE」のセヨンとサンミンを直撃。これまでのグループインタビューでは気付かなかったが、写真撮影から仲睦まじい姿を見せ、インタビューでも面白い掛け合いを連発!  「こんなに面白かったの!? 」と再発見できたほど、楽しい話を繰り広げながら、「HANDSOME FESTIVAL 2016」への意気込みや、お互いのハンサムな部分、そしてプライベートでの近況までたっぷりと明かしてくれた。


―いつもと違い、2人でのインタビュー取材はいかがですか? 
セヨン:なんか面白いし、メンバーがいないから寂しい気持ちもあるし、いろんな感情が行ったり来たりしていますね。
サンミン:これから僕たちはハンサムになります(笑)。

―セヨンさんとサンミンさんは、普段から2人でよく話すほうなんですか? 
セヨン:他のメンバーとも話すんで、みんな同じぐらいですけどね。毎日一緒に部屋にいるから。

―でも、サンミンさんのルームメイトはタクヤさんで、セヨンさんのルームメイトはヨンソクさんですよね? 
サンミン:そうですね。でも部屋が近いから、セヨンさんがよく来ますよ。
セヨン:タクヤに「僕のベッドで寝てね」って、交換して寝るときもあるし。
サンミン:3人でもありますね。(セヨンに)狭いのに、なんで僕たちの部屋に来て、寝るの? 
セヨン:一緒に寝ると、早く寝つけるんです。横でしゃべるから、それを聞いていると、いつの間にか眠りについていて。ヨンソクといると、ヨンソクのほうが先に寝ちゃうから、僕1人でいろいろなことを考えてしまって、なかなか寝付けないことがあるんです。

―話を聞いていると、普段からセヨンさんとサンミンはとても仲が良さそうなので、今回の2人での活動は問題なしですね。
サンミン:ハイ、問題ないです。
セヨン:うれしいです! 

―そんなお二人が、「CROSS GENE」を代表して「HANDSOME FESTIVAL 2016」に出演することになりましたが、この話を聞いたときはどう思いましたか? 
サンミン:最初はセヨンさんが「CROSS GENE」を代表して、1人で出るという話を聞いたので、セヨンさんが大変だろうなと思ったんですけど、その後、僕も出ることになって、1人より2人のほうがいいだろうって(笑)。歌とラップ、ダンスを一緒にできるから、すごく良いと思います。
セヨン:最初は1人だと聞いて、「CROSS GENE」の代表だから、いっぱい緊張しました。それに、日本語も日本人っぽく話せないから、どうすればいいかなと思っていたんですけど、メンバーたちが「セヨン兄さんは、ちゃんとできるから大丈夫だよ」「これが終わったら、日本語がもっと上手くなると思うよ」とずっと言ってくれたんで、「そうだね」って自信が持てるようになって。だから、期待と緊張が入り混じっていたんですけど、サンミンも出演が決まったので、すごく安心しました。ハンサムメンバーたちと一緒に舞台を作れるのがうれしいし、本当に楽しみです! 

―「CROSS GENE」のメンバーは、お二人の出演を応援してくれているんですね。
サンミン:ハイ、そうですね。
セヨン:みんな「頑張ってね~」って。
サンミン:「僕たちがいなくても、2人で頑張って」と応援してくれています。

―タクヤさんは特に何か言っていなかったですか? 
サンミン:タクヤ? 自分のミュージカル(『黒執事』~NOAH‘S ARK CIRCUS~)が心配で、他のことはあんまり考えられないみたいです(笑)。今はミュージカルに集中していて。

―他のメンバーのお仕事までは、気が回っていないと。
サンミン:そうですね。友達なのにひどくない? (笑)
セヨン:ハハハ。応援してくれているんですけどね。
サンミン:自分の仕事も大事だから。
セヨン:それに、自分も緊張しているし。
サンミン:ミュージカルは初めてだからね。
セヨン:今はメンバーがみんなそれぞれに頑張っています。

―2013年と2014年に出演された「ハンサムLIVE」はいかがでしたか? 
セヨン:それまで他のアーティストと仕事をしたことがなかったので、一緒に舞台を作れて、リハーサルからすごくいい経験になりました。特に、仕事に対する姿勢とか、本当に好きでやっている仕事なんだなということが表情からも分かったし、オーラも出ていたので、それを見て、僕ももっと頑張って、ああいうオーラを出したいなって。すごく勉強になりました。
サンミン:最初の「ハンサムLIVE」のときは、僕たちの出番が短かったんですね。1曲だけだったから、ハンサムメンバーと話すことができなかったんですよ。本当は友達になりたかったんですけど、そのころはまだ日本語もできなかったので。でも、2回目のときは、一緒に歌ったりダンスをして、仲良くなりました。

―誰と仲良くなったんですか? 
サンミン:セヨンさんと一緒に「Butterfly」という曲を歌ったんですけど、そのとき一緒にパフォーマンスをした植原卓也さん、水田航生さん、平間壮一さん。その3人とはいろいろな話をして、仲良くなりました。だから、今年は他のハンサムメンバーとも仲良くなって、友達になりたいです(笑)。

―ハンサムメンバーとは、どんな話をしてみたいですか? 
サンミン:どんな話でも大丈夫です。ハンサムの話でも、仕事の話でも(笑)。イベントが終わった後も連絡を取り合って、遊びに行ったりできるようになりたいですね。
セヨン:前は日本語があんまり話せなくて、ただボディランゲージをして、笑うだけだったんですけど、今は話せるようになったから、みんなと仲良くなって、まだ行ったことがない温泉に、一緒に行きたいですね。それから、音楽好きな人がいっぱいいるので、一緒に音楽を作ったり、エンターテインメント的なことで遊びたいです。今度は絶対、みんなと友達になりたいです。
サンミン:それが今回の目標です(笑)。

―友達は何人作るのが目標ですか? 
サンミン:全員です。
セヨン:出演者全員と友達になりたいです! 

―「HANDSOME FESTIVAL 2016」では、どんな姿をアピールしたいですか? 
セヨン:まだ具体的に何をするか決まっていませんが、たぶん「CROSS GENE」の曲も歌うと思うので、2人バージョンにアレンジして、僕たちならでは魅力を見せたいです。
サンミン:僕は「CROSS GENE」の活動では、“スマイルボーイ”というイメージが強いですけど、今回はタイトルが“ハンサム”なので、ハンサムな魅力を見せたいです(笑)。「サンミンにもハンサムな一面があるんだ」と思われるようにしたいです。

―お二人が考えるハンサムな人ってどんな人ですか? 
サンミン:自分の仕事に集中して取り組んでいる人。僕にとってはそれがダンス、歌、ラップのときですね。
セヨン:僕はマジメな人だと思います。「ハンサムLIVE」に2回出て、そう感じました。自分の仕事にマジメに向き合って、集中して一生懸命頑張る姿が、プロフェッショナルだと思いました。
サンミン:やっぱり、男は何かに集中している姿がハンサムだと思いますよ。

―では、お互いのハンサムな部分を教えてください。どんなときに、お互いをハンサムだと思いますか? 
サンミン:セヨンさんは、ジムで運動をしているとき。
セヨン:あ~。
サンミン:本当に集中してやっていて、1時間あったら、休まないでずっと運動をしています。
セヨン:死ぬ気で頑張っていますね(笑)。
サンミン:大丈夫かなって思うぐらいに。

―セヨンさんは今、鍛えているんですか? 
セヨン:ハイ。
サンミン:準備中です。
セヨン:それに、もともと運動は好きですね。

―その鍛えた肉体をいつかファンに見せようと? 
サンミン:(ニヤニヤしながら)見せますよ、写真集第2弾で。
セヨン:もうすぐセクシーな写真が出る…、かな? 
サンミン:自撮りで。
セヨン:ハハハ。それ面白いね。サンミンのハンサムなときは…、ないです(笑)。
サンミン:えー! 
セヨン:それは冗談で、やっぱりダンスをしているときですね。

―ラップではなくてダンスですか? 
セヨン:ハイ、ラップをしているときはあんまり…。ハハハ。でも、ダンスをしているときは本当にヤバイですよ! ダンスの練習のときなんか、周りで歌ったり、ピアノを弾いたり、ちょっとうるさい状況でも、自分の歌だけに集中して、2時間、3時間、4時間ぐらい、汗をかきながら、鏡を見てダンスをしているときが一番カッコいいです。
サンミン:僕は好きな曲があると、ダンスを作りたくなって、いろいろ考えるんです。それをしていると、1時間、2時間があっという間に過ぎますね。
セヨン:ダンス練習をしているときが一番カッコいいです。僕のために。

―セヨンさんのために!? 
セヨン:(本当は「僕的には」と言いたかったようだが)そうです、僕のために踊る姿がカッコいい(笑)。
サンミン:じゃあ、これからもセヨンさんにだけ、踊る姿を見せるよ(笑)。

―サンミンさんは、振付師からも基本ができていて、ダンスがキレイだと褒められたようですね。
サンミン:ありがとうございます。

―いつからダンスを始めたんですか? 
サンミン:中学生のころからですね。友達と一緒に映像を見ながら、それをマネしているうちに、ちょっとずつダンスが好きになって。それで、ダンスの全国大会の予選に出たとき、スカウトされたんです。

―スカウトされるぐらいだから、サンミンさんはよっぽど目立っていたんですね。
サンミン:(照れくさそうに)そうですね(笑)。

―「HANDSOME FESTIVAL 2016」でも、ぜひダンスをアピールしてください! 
サンミン:もちろんです! 絶対負けないように。

―誰にですか? 
サンミン:ハハハ。いますよ。
セヨン:誰かいるんだ。

―ライバルが!? 
サンミン:ライバルではないです、仲良いから。
セヨン:いるんだ、いるんだ! 
サンミン:植原卓也さんとか壮一さんは、本当にダンスが上手いんですよ。だから、一緒に頑張りたいです。

―サンミンさんはダンスということなので、セヨンさんは歌でアピール? 
セヨン:いいえ、ダンスで(笑)。
サンミン:いいね~、セヨンさん! 
セヨン:僕は自分の世界観で踊るから。壮一さんから言われたんです。「セヨンは、セヨンの世界観で踊っている」って。本当に下手なんです(笑)。本番、ぜひ期待してください。

―今夏も「CROSS GENE」として充実した活動を送られましたが、プライベートでの夏の思い出を教えてください。
サンミン:セヨンさんと2人で、韓国の海に行ったことが一番印象に残っています。
セヨン:あ~。
サンミン:セヨンさんの運転で、音楽を聴きながら行ったんですけど、面白かったですよ。

―どうして2人で行くことになったんですか? 
セヨン:その日、朝起きて、最初に会ったのがサンミンで、「遊びに行こうか? 」「うん、行こう」って。
サンミン:それで海に行きました(笑)。
セヨン:潮干狩りができる海に。7時間ぐらいいましたね。

―潮干狩りをするために、海に行ったということですか? 
サンミン:いえ、気分転換ですね。
セヨン:貝を焼いて食べたんですけど、本当においしかったです。

―自分たちで採った貝ではないですよね? 
サンミン:採りたかったんですけどね。
セヨン:すごく難しかったです。穴を掘って、手を入れたら、サササ~って素早く逃げられてしまって。動きが早くて、ぜんぜん採れませんでした(笑)。

―セヨンさんが運転されたということですが。
セヨン:腰が痛かったです(笑)。それに、目もしばしばして。それなのに、サンミンは横で寝ていて(笑)。

―サンミンさんは助手席でずっと寝ていたんですか? 
サンミン:“ずっと”じゃなくて、“たまに”です。ハハハ。気付かれないように。
セヨン:気付いていたよ! 
サンミン:ハハハ。バレていましたか。

―サンミンさんは運転できないんですか? 
サンミン:まだ。免許がないんです。
セヨン:でも、取りたいんですって。
サンミン:できれば、今年取ろうかと思っています。

―「CROSS GENE」のメンバーの中で運転が上手なのは? 
サンミン:他のメンバーが運転する車に乗ったことがないんですけど、セヨンさんは上手いですね。だから、僕は安心して寝たんですよ。「ドライブはいいね~」って(笑)。

―ということは2人でよくドライブに行くんですか? 
セヨン:海に行った次の週も行きました。
サンミン:タッカルビを食べに。
セヨン:サンミンに「どこに行きたいの? 」って聞いたら、携帯電話の画面を見せながら「このタッカルビがおいしいらしいです」って言うんで、見てみたら江原道で、150キロ。3時間もかけて行って、本当に大変でした。

―それで、タッカルビはおいしかったんですか? 
セヨン:まあまあ(笑)。
サンミン:ハハハ。まあまあでしたね。しかも、帰りは渋滞していて、セヨンさんがちょっと大変でした。
セヨン:あっ、先週はシン君と2人でドライブしました。ソウルの街が一望できる北岳スカイウェイと八角亭に。

―ロマンチックなことをされているんですね。
セヨン:いつもメンバーとですけど(笑)。その前もありますね。3か月前はタクヤと一緒に海に行ったし。
サンミン:(セヨンは)ドライブマンです。
セヨン:次はヨンソクかな。そして、その次はキャスパー。

―メンバーの皆さんが、セヨンさんとドライブに行きたがるんですか? 
セヨン:僕のこと、こき使いたいだけです(笑)。
サンミン:いやいや、運転が上手いから。僕は今免許がないんで。セヨンさん、お願いね~。

―さすがにメンバーの皆さんがご飯代ぐらいは出すんですよね? 
サンミン:そうですね。
セヨン:ご飯は。そのぐらいやらなかったら、僕も怒りますよ(笑)。

―セヨンさんは休みのたびに、メンバーの誰かとどこかに行っているんですか? 
セヨン:ハイ、朝起きて、最初に会った人と、「行こう」って。行くのは、2週間に1回ぐらいだから、ちょうどいいですね。ストレス解消にもなって。

―ドライブがストレス解消ということなんですね。
セヨン:ハイ、運転も好きだし、ソウルじゃなくて田舎に行って、いい空気を吸って、キレイな景色を見るというのが好きです。おじいちゃんみたいですけど(笑)。みんなは遊ぶといったら、カラオケとかダーツとかボーリングなんですけど、僕は田舎に行って、釣りとかをしたいタイプ。そういうのが好きなんです。

―サンミンさんのストレス解消は? 
サンミン:ダンスをしたり、ゲームをしたり。
セヨン:ほぼゲームです! 
サンミン:ハハハ。ダンスが20%、ゲームが80%。
セヨン:なんか、ストレスがたまっているときのサンミンは面白いですよ。自分の部屋で、「あーあーあー」ってずっと声を出しているんで。インターネットのゲーム番組をYouTubeで見ながら、自分がそのキャラクターになりきっていて、「そっちじゃないよ」とか携帯画面に向かって、1人でぶつぶつ言っているんですよ。
サンミン:集中しているから。でも、それでストレスがなくなります。

―日本ではこの夏、何かされましたか? 
セヨン:初めてサンミンと一緒に、外でご飯を食べましたね。夜、2人だけで、40分歩いて「一蘭」に行ったんです。「ラーメン食べようか」って話になって、道とか調べることができないから、とりあえず歩いて行って、「営業している店があったら入ろう」って最初に見つけたのが「一蘭」で。初めて行ったんですけど、1人で食べるんですね。ビックリしました。

―よく遠くまで歩いていきましたね~。
セヨン:ハイ(笑)。
サンミン:でも、昔はヨンソクとセヨンさんと、原宿から白金まで3時間歩きましたよ! 
セヨン:道が分からないから、その辺にいた人に「白金はどこですか? 」って聞いたら、「ここからは歩けませんよ」って不思議な顔をされながら、「こっちの方向に歩いて、途中でまた誰かに聞いてください」って言われて。1時間後、また誰かに聞いたら、「こっちです」って。それを繰り返して、3時間ぐらいで到着したんです。日本は広いですね~。本当に広い! 

―日本で電車に乗ったことはないですか? 
セヨン:ありますよ。今は乗れるようになりましたけど、「一蘭」に行ったときは、もっと近くにラーメン屋さんがあると思って歩き始めたんですけど、なかなかなくて、遠くまで行ってしまいました。

―それで「一蘭」のお味はどうでしたか? 
セヨン:いっぱい歩いて行ったのもあるし、おいしかったです。半熟たまごを2個食べました。
サンミン:セヨンさんは、半熟たまごが大好きなんです。コンビニに行くと、よく買っていますね。

ヨン:本当においしい! 
サンミン:僕は梨ジュース。日本の梨ジュースはおいしいです! 

―では最後に、「HANDSOME FESTIVAL 2016」への意気込み、そしてファンにメッセージをお願いします。
サンミン:ことしは3回目の出演ですから、「CROSS GENE」の代表として、2回目よりもステキなパフォーマンスを見せたいです。僕たちを知らない人にも、興味を持って見ていただけたらうれしいです。期待してください。そして、応援してください。頑張ります! 
セヨン:今回もハンサムメンバーたちと一つになって、出演者が一丸となって作り上げる舞台を見せたいです。そして、初めて見る人にも、前に見た人にも喜んでもらえるものを作りたいです。一緒に一つになりましょう! 


 終始笑いの絶えないインタビューだったが、終わりに差し掛かったころ、インタビュールームのドアが開き、なんと入ってきたのは「CROSS GENE」リーダーのシン。「この後、2人とご飯を食べに行こうと思って」とわざわざ駆け付けたようで、2人の隣に座ると、「HANDSOME FESTIVAL 2016」への意気込みを語るセヨンとサンミンの言葉を深く頷きながら聞いていた。
さらに、続く動画撮影でも、映像には入り込まなかったものの、隣で見守り、「We are CROSS GENE! From Asia! 」というあいさつ部分では2人と一緒に声を合わせ、声の登場をしてくれた。シンの応援を受け、「HANDSOME FESTIVAL 2016」に出演するセヨンとサンミンが、どんな活躍を見せてくれるのか注目したい。

最終更新:9/1(木) 19:21

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