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“恋の親善大使”ノンスタ井上、3分間で2ショット撮りまくるもギネス記録失敗

お笑いナタリー 9月1日(木)19時11分配信

NON STYLE井上が昨日8月31日、恋愛応援アプリ「Poiboy」の20万ダウンロード突破記念イベントに出演した。

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お気に入りの男の子を見つけてポイ(=お気に入り)するとその人とメッセージを交換できる「Poiboy」に、“恋の親善大使”として起用されている井上。アプリには井上とのツーショットに見えるようなカメラフレームが実装されている。

イベントではこのカメラフレーム機能にちなみ、井上が集まった140人の来場者と次々にツーショットを撮影することに。アプリ内で人気の「女の子みたいにかわいい、繊細そうな中性男子」を意識したスタイリングの井上は、ギネス世界記録公式認定員が見守る中「3分間で何人とツーショットを撮れるか」というギネス記録に挑戦した。1回目は、輪郭などが切れてしまい撮影した125枚中25枚しか有効とみなされない。

井上は「ニコニコ楽しんで写ってる時間はないよ! 必死に鬼の形相で、ギネス世界記録を更新するんだと思って挑戦してほしい。かわいく、カッコよく写るのは忘れて!」と参加者たちを鼓舞する。2回目は作戦を駆使してテンポよく撮影していったが、有効となったのは84枚。記録の118枚には届かず、ギネスへの挑戦は失敗に終わった。

最終更新:9月1日(木)19時11分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。