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東原亜希 1歳双子が41度の高熱で病院へ

デイリースポーツ 9月1日(木)21時23分配信

 リオ五輪の柔道日本男子の井上康生監督の妻でタレントの東原亜希(33)が1日、ブログを更新。1歳になったばかりの双子が41度の高熱を出し、深夜に病院に駆け込んだことを明かした。現在は熱が落ち着き、子供が笑顔を見せたことから、「泣けるほど嬉しい」とつづった。

 08年に結婚した東原は09年に長女、10年に長男、15年7月に双子の女児を出産している。

 この日のブログで「双子ちゃん、お姉ちゃんがゼーゼー始まってからずっと熱が下がらず」と切り出した。数日は苦しそうで夜も眠れず、ずっと抱っこしていたといい、4人の子供を育ててきたが「こんなに長い日数熱が下がらないのは初めて」だったと明かした。

 8月31日の深夜には体温が41度近くになり、ご飯も食べれず苦しそうだったことから「さすがに心配で夜中3時に急いで救急へ!」と病院に駆け込んだ。

 その結果、1日夕方になってようやく熱が上がらず過ごせるようになり、「やっとやっと笑ってくれて本当に嬉しい瞬間でした」とホッとしたことを明かしていた。

最終更新:9月1日(木)22時25分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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