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工藤静香、芸能界初!二科展にて会友推挙に決定

E-TALENTBANK 9月1日(木)6時0分配信

歌手の工藤静香が第101回二科展に出品した「心模様A」(F80号)「心模様B」(F80号)の2作品が入選し、会友推挙に選ばれた。工藤静香は、1990年に開催された第75回二科展に出品した「朝の香り」で初入選、その後入選を重ね第95回二科展に出品した「瞳の奥」では特選に選ばれるなど過去19回入選し、今回20回目の入選そして会友推挙に選出された。

芸能界で会友に推挙されたのはこれが初となる。
 
【工藤静香コメント】
作品コンセプト:「今回の作品は心模様です。様々なモチーフで柔らかさ、真面目さを表した角、真っ黒の魔、鍵が無く開かない心、様々な心の動きを表現してみました」

会友推挙に選ばれた感想:「1990年(20歳)に初入選し、今年20回目の入選の節目に、念願であった「会友推挙」に選んで頂き大変嬉しく思います。ここに辿り着くまで長い道のりでしたが、此れからも努力を積み重ね向上して行きたいと思っております」

今後の目標:「何年かかるかわかりませんが、会員になるために、地道に努力を積み重ねていきたいと思います」

最終更新:9月1日(木)6時0分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。