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RAB(リアルアキバボーイズ)がアイマリンプロジェクトとのコラボレーション動画をアップ!

M-ON!Press(エムオンプレス) 9月2日(金)12時1分配信

昨今、メンバーのムラトミがアメトーークに出演し、まさかのトレンド1位を果たすなど、大進撃へみせているアニソンダンスのパイオニアであるRAB(リアルアキバボーイズ)が新作動画として、アイマリンプロジェクトとの公式コラボ動画がドロップされた!

アイマリンプロジェクトの新曲『Dive to Blue/アイマリン(CV.内田彩)』をRABらしい味付けで映像化している作品となっており、今回のおまけはRABとしては珍しい手法での映像をみせている。

【RAB】Dive to Blue 踊ってみた【アイマリンプロジェクト】はこちらから視聴できるので是非チェックして欲しい!

9月4日には2周年を迎えるリスアニ!ナイトにも出演が決定していおり、早くも10作品以上の作品とコラボレーションしているRAB(リアルアキバボーイズ)。
今後も様々な作品とのコラボレーションで新たな化学反応を見せてくれるのが楽しみだ!

<RAB(リアルアキバボーイズ) プロフィール>
世界最高峰のアニソンダンスエンターテインメント集団!
ワールドクラスのブレイクダンスとアニメソングを鋭角から捉えるユニークアイデアをもって、新たなアニソンの楽しさを創出するダンスクリエイティブをみせつけたWEB動画では総再生5000万再生を保持。さらに、アニメ公式動画、テレビ出演など、動画投稿から世界を変える!唯一無二のアニソンパフォーマンスユニットである。

<アイマリンプロジェクトとは>
「アイマリンプロジェクト」は、様々なクリエイター、ユーザーのインスピレーションを借り“進化し続けるキャラクター”を“共創”する事をコンセプトとし、過去リリースされた楽曲「Marine Dreamin’」「Marine Bloomin’」のミュージックビデオの再生数は合計で約500万回。ユーザーからの2次創作動画投稿も世界中から集まり、関連動画の総再生回数は1,500万回を突破している。『ニコニコ超会議 2016』での第三弾クリエイター陣発表を経て、玉屋2060%(Wienners)と、人気声優・内田 彩、kubotabee(アニメーション監督)が初のコラボレーションを果たした新曲「Dive to Blue」のアニメーション・ミュージックビデオが公開された。

第三弾となるクリエイター陣は、楽曲制作に「玉屋 2060%(Wienners)」、映像制作・アニメーション監督に「Livetune adding中島愛」の「Transfer」のMVも担当した「kubotabee」、そして歌唱とCVに人気声優の「内田 彩」の3名。前作、前々作とは異なり、アニメーションを活用しストーリー性が新たに加わった映像では、ツイてない出来事が重なった平凡な女子高生海子と、側に優しく寄り添うアイマリンのささやかな心温まる物語が描かれている。

●ライブ情報
RAB祭 PROJECT G 第1弾!
RAB(リアルアキバボーイズ) VS __(アンダーバー)
~ガチンコ対決!リアルアンダーボーイズ~
10月16日(日) 開演 17:00/開場 START 18:00
会場:品川インターシティホール

入場料金:前売 ¥4,300
詳細はこちらから!

●イベント情報
リスアニ!ナイト Vol.07 2nd Anniversary SPECIAL EDITION
9月4日(日) 開場15:00/開演16:00
開場:LIQUIDROOM (東京:恵比寿)

入場料金:オールスタンディング ¥4,000(税抜)/¥4,320(税込)+別途ドリンク代¥500
チケット受付
一般発売:7月30日(土) 10:00~
・イープラス
・チケットぴあ
・ローソンチケット
※PC・モバイル共通/要事前会員登録(無料)

出演:アニメーションラボラトリー(アニラボ.) / Q-MHz / kz(livetune+/livetune) / 小松未可子【LIVE】 / DJ和 / dj maroon(ex.ニルギリス) / 中村繪里子 / fu_mou / 水島精二 / やしきん / DJ'TEKINA//SOMETHING / 吉田尚記 / RAB(リアルアキバボーイズ) / リスアニ!レコMEN's (五十音順)

主催:株式会社エムオン・エンタテインメント
企画:リスアニ!編集部
制作:バンダイナムコ ライブクリエイティブ

最終更新:9月2日(金)12時1分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。