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清武弘嗣「別にレフェリーのせいではない」/日本代表

ISM 9月2日(金)8時51分配信

 日本代表は1日、2018年W杯アジア最終予選でUAEと対戦し、1対2で敗れた。以下、試合後のMF清武弘嗣(セビージャ/スペイン)
のコメント。

●清武弘嗣コメント

Q:FKから得点もアシストしたが?
「少し不運な点もありましたけど、負けは負けなので残念。修正するところはたくさんあると思うし、すぐ試合は続くのでまた切り替えたいなと思います」

Q:レフェリングが難しかったと思うが?
「レフェリーはどうなんですかね、毎年あんなもんだなと思いますけど。別にレフェリーのせいではないですし、間違いなく決めるところで決められなかったシーンもあったと思います」

Q:相手の10番が清武選手のサイドにいたことも難しさの一因だった?
「近い人がつかむという話だったので、つかんではいました。最後は間延びして自由にやられてしまいましたけど、途中までは全然やられてはいなかったので、あんまり印象にはないです」

Q:交代に関しては左サイドとして不十分だったから?
「そうだと思います。ただ、やれることはやったと思いますが、チームが勝てなかったですし、決めるシーンは高徳からいいボールが来て、あれを決めておけばというシーンもあったし、拓磨のシーンもあったし、ちょっともったいなかったです」

最終更新:9月2日(金)8時51分

ISM

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