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BLITZKREIGほか来日の鋼鉄祭〈JAPANESE ASSAULT FEST 16〉11月に開催

CDジャーナル 9月2日(金)17時45分配信

 数多のサブカテゴリを超越して、世界各国の渋いメタル・アクトが終結するライヴ・イベント〈JAPANESE ASSAULT FEST〉が、今年も11月5日(土)・6日(日)の2日間に亘り、東京・吉祥寺 CLUB SEATAにて開催決定。

 昨年はENFORCER(スウェーデン)、SUICIDAL ANGELS(ギリシャ)、DIEMONDS(カナダ)が出演し、会場を沸かせた〈JAPANESE ASSAULT FEST〉。今回はNWOBHMレジェンドBLITZKREIGをはじめ、イタリアン・シンフォニック・パワーメタルの雄ANCIENT BARDS、High Roller Recordsからの最新作『State of Shock』が話題のスパニッシュ鋼鉄集団HITTENが両日に出演。2日目にはギリシャ産スラッシャーBIO-CANCERの出演も決定しています。日本からはDOOM、HELL FREEZES OVER(以上5日)、SOLITUDE(6日)が出演します。

 現在「SPIRITUAL BEAST SHOP」では、デザイン券面チケットの先行予約を受付中。通常券面チケットの一般販売およびデザイン券面チケットの一部店舗販売は9月10日(土)よりスタートします。詳しくは特設サイト(www.spiritual-beast.com/japaneseassault/fest16)にてご確認ください。

最終更新:9月5日(月)15時25分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。