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セガ、「マジカルミライ 2016」にプレイアブル出展…PSブースでは『初音ミク VR フューチャーライブ』も

インサイド 9月2日(金)18時39分配信

セガゲームス コンシューマ・オンラインカンパニーおよびセガ・インタラクティブは、2016年9月9日から11日に渡って千葉県・幕張メッセにて開催される『初音ミク「マジカルミライ 2016」』に出展すると明かしました。

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本イベント会期中は、企画展会場内に設けた「SEGA feat. HATSUNE MIKU Project」ブースにて、PS4タイトルやアーケードタイトル4機種のプレイアブル出展を実施。家庭用タイトルを遊んだ方には「オリジナル缶バッジ」1つを、アーケードタイトルを遊んだ方にはネイルシールプリント機「ネイルプリ」会場限定デザインのネイルシールを1枚プレゼントします。


また、同じく企画展会場内に出展しているPlayStationブースでは、PlayStation VR対応ソフト『初音ミク VR フューチャーライブ』の出展も行われています。電子の歌姫・初音ミクのライブステージをVR空間で味わえる、この機会をお見逃しなく。

■セガ出展タイトル
●初音ミク -Project DIVA- X HD/PS4/発売中(2016年8月25日発売)
●初音ミク Project DIVA Future Tone/PS4/配信中(2016年6月23日配信)
●初音ミク Project DIVA Arcade Future Tone/AC/好評稼働中
●CHUNITHM AIR/AC/好評稼働中
●maimai PiNK PLUS/AC/好評稼働中
●ネイルプリ/AC/好評稼働中

■PlayStationRブース出展タイトル
●初音ミク VR フューチャーライブ/PS VR/2016年10月13日配信予定

◆■物販コーナーでイベントオリジナルグッズを販売
「SEGA feat. HATSUNE MIKU Project」ブース内には物販コーナーも設置し、関連グッズを販売。「OUTDOORリュック」など「マジカルミライ2016」限定グッズを取り揃えています。また『初音ミクProject DIVA Arcade』、『maimai』、『CHUNITHM』連動キャンペーン「We Love Music Game! セガ3タイトル連動キャンペーン!」商品も販売。

●マジカルミライ2016 OUTDOORリュック/8,000円(税込)


●マジカルミライ2016 クリアポーチ/1,600円(税込)


●マジカルミライ2016 アクリルキーホルダー/1,400円(税込)


●We Love Music Game 2016 手袋/500円(税込)


●We Love Music Game 2016 タペストリー/2,700円(税込)


●We Love Music Game 2016 ICコインケース/2,300円(税込)


◆特設ステージにて『Project DIVA FT』スペシャルチャレンジ企画を実施
2016年9月10日11時より企画展内特設ステージにて、「『初音ミク Project DIVA Future Tone』サバイバルコース スペシャルチャレンジ!」を実施します。イベント内容は、ゲーム内の「サバイバルコース」を使用したスコアアタック企画で、参加者には最難関の「サバイバルコース★10 MASTERCOURSE」に挑戦いただき、スコアで順位を競っていただきます。

参加は事前応募制となっており、残念ながら申込みはすでに終了しています。ですが、ハイレベルな戦いが繰り広げられるイベントになること必至ですので、ぜひ会場でチャレンジの行方をご観覧ください。

■サバイバルコース スペシャルチャレンジ!概要
●開催日時:9 月10 日(土)11:00~12:00
●ステージ名称:『初音ミク Project DIVA Future Tone』サバイバルコース スペシャルチャレンジ!
●場所:幕張メッセ 国際展示場11 ホール 企画展特設ステージ
●登壇者:大崎 誠(『初音ミク Project DIVA Future Tone』クリエイティブプロデューサー)、豊田 勝(『初音ミク Project DIVA Future Tone』プロデューサー/ディレクター)
●観覧:イベントの企画展チケットをお持ちの方はどなたでもステージを観覧いただけます。

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(C) SEGA
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最終更新:9月2日(金)18時39分

インサイド

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。