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国内初のフェンダー主催ライブイベント<GO LIVE!>開催! フジファブリック、ペトロールズ、never young beachが出演

BARKS 9月2日(金)13時9分配信

国内初のフェンダー主催ライブイベント<GO LIVE!>開催! フジファブリック、ペトロールズ、never young beachが出演

1946年の創業から今年で70年。フェンダーの楽器は数々のプレイヤーに愛され、それぞれの時代を彩るサウンドを奏でてきた。いつでも音楽に寄り添ってきたフェンダーが、国内初となる主催ライブイベント<GO LIVE!>を開催することとなった。

出演アーティストはフジファブリックとペトロールズ。オープニングアクトとしてnever young beachの出演も決定。2016年、東京を彩るサウンドをお届けする。

当日はイベントを記念した特別なギターの展示や、年内に発売が予定されているフジファブリック山内総一郎のシグネイチャーモデルも初披露される。また、会場内のフェンダーブースでは、オフィシャルメールマガジンに登録している来場者全員にGO LIVE!オリジナルグッズをプレゼントする。

開催を記念して、フェンダーの国内オフィシャルサイトでは特別招待券がプレゼントされる期間限定のキャンペーンを実施する。詳細はイベント専用ページでチェック!

<出演アーティスト>

●フジファブリック

2000年、志村正彦(Vo/G)を中心に結成。2004年メジャーデビュー。叙情性と普遍性と変態性が一体化した独特の魅力で評価を得る。2009年末、志村が急逝。2011年、山内総一郎(Vo/G)、金澤ダイスケ(Key)、加藤慎一(B)の3人体制にて新たに始動。2014年にはデビュー10周年を記念した日本武道館公演を開催。2016年5月11日に、TVアニメ『マギ シンドバッドの冒険』エンディングテーマとなっているニューシングル「ポラリス」をリリース。2017年には1月より全国ツアーを行うことが決定している。

●ペトロールズ

長岡亮介、三浦淳悟、そして河村俊秀の3人組。クルマ好きの長岡が英国でガソリンを意味するペトロールという言葉をグループ名に冠して2005年に結成。ひとつひとつの音が消える瞬間までを意識下に置いたその演奏は人々の集中力を引き付ける。一捻りされた催しなどでリスナーとの信頼関係を築き続け、愛好家は着実に増え続けている。

●never young beach (オープニングアクト)

2014年春に、安部と松島の宅録ユニットとして活動開始。暑さで伸びきったカセットテープから再生されたような奇特なインディ・サイケ・ポップ『HOUSE MUSICS』をダンボール仕様のジャケットで100枚限定で発売。ライブもせずに口コミで瞬く間に話題となり、ココナッツディスクなど一部店頭のみで販売し即完売。2014年9月に阿南、巽、鈴木が加入し、現体制の5人組になる。9月に初ライブにして自主企画《Fight Club》を開催。2015年5月に1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』をリリースしロングセラーとなり2015年上半期の『CDショップ大賞』ノミネート作品に選ばれる。7月末にFUJI ROCK FESTIVAL'15に出演。2016年1月には『YOSHINOKI HOUSE』のアナログ12inch盤がリリースされる。6月には待望の2ndアルバム『fam fam』をリリース。

FENDER presents GO LIVE!
開催日:2016年10月25日(火)
会場:恵比寿リキッドルーム
出演者:フジファブリック / ペトロールズ / never young beach(OA)
開場/開演:18:00 / 19:00
料金:前売り立見 4,500 円 / 当日立見 5,000円(共にドリンク代別) ※再入場可
先行受付期間:Tチケット独占先行受付(抽選) 2016年9月3日(土)10:00~ 9月11日(日)23:59
一般発売:2016年9月17日(土)10:00~
お問い合わせ:ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999(平日12:00~18:00)
主催:フェンダーミュージック
協力:ホットスタッフ・プロモーション
<備考>
・再入場可(建物内のみ)
・チケット購入はお一人様4枚までとさせていただきます。
・未就学児童のご入場はお断り致します。

最終更新:9月2日(金)13時9分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。