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指原莉乃、話題のan・an表紙大胆グラビア撮影時の裏エピソードを赤裸々に大暴露。「肌色の綿を入れる」

E-TALENTBANK 9月2日(金)21時0分配信

1日放送のTBS系「HKT48のおでかけ!」でHKT48の指原莉乃が雑誌「an・an」の表紙撮影の裏話を語る場面があった。

番組冒頭、「ちょっと見てください」と自身が表紙モデルを務めた「an・an」を取り出した指原。共演のフットボールアワー・後藤輝基からは「お前ホンマもう、最近脱いでばっかりやな!」と早速ツッコミを受けてしまった。

後藤が「(撮影の時)あれつけてんの?ニップレスみたいなやつ」と質問すると、指原は「(ニップレスは)つけてます。グラビアはさすがにつけるけど、女性誌だからなのか『別につけなくてもいいよ』みたいな」と、撮影時の雰囲気について語った。

“スケスケの下着”を着用しての撮影については「びっくりしますよ」と前置きをし、「(下着の下に)肌色の綿を入れるんです」と裏話を暴露した。「綿をここ(下着の下)に入れるんです。私も『綿で隠れんの!?』って思ってたんですけど、別にいいみたいです。見えても(現場の人は)なんとも思わないしみたいな」と語る指原に、後藤も「綿入ってんのこれ!?」と驚きの声をあげていた。

さらに後藤は「私ぶっちゃけるとエッチな動画とかも見てるんですけど」と、指原の雑誌インタビューを読み上げると、指原は「はい、見ますよ」と何食わぬ顔で肯定。付録に付いているエッチなDVDもしっかりチェックしたという。

「それはどういう感覚で見るの?」と後藤から聞かれると、指原は「それを見てエッチな気持ちになるとかはぶっちゃけないです」と返し、「『(DVDを見て)なるほどね!ここでこう行く』みたいな。男性の動きを見て、導入って言うんですか? 『えっ、ここからこう始めんの!?』みたいなのを観るのが好き」と、明かしていた。

最終更新:9月2日(金)21時0分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。