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(社説)民進党代表選―不信をぬぐう第一歩に

朝日新聞デジタル 9月3日(土)7時0分配信 (有料記事)

 民進党の代表選挙が告示された。蓮舫代表代行、前原誠司元外相、玉木雄一郎衆院議員の3人が立候補し、2週間の選挙戦がスタートした。
 新代表の任期は3年。2018年末までに行われる次の衆院選では安倍首相と対決する可能性が高い。
 民進党が今後、政権交代可能な2大政党の一翼を担う政党であるために、どんな立ち位置をとるべきか。きのうの日本記者クラブ主催の討論会で、各候補が考えを語った。
 「批判から提案、批判から創造」(蓮舫氏)
 「自民党の社会モデルを変える」(前原氏)
 「自民党では失われたリベラルで優しい保守の理念をど真ん中に置く」(玉木氏)
 民進党として次世代の日本をどう描き、そのためにどんな政策を展開するのか。……本文:1,769文字 この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。

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朝日新聞社

最終更新:9月3日(土)7時0分

朝日新聞デジタル

いかにして巨大イカを見つけたか
人類は水中撮影を始めたときから巨大イカ(ダイオウイカ)を探し求めてきました。しかしその深海の怪物を見つけることは難しく、今まで撮影に成功したことはありませんでした。海洋学者であり発明家でもあるエディス・ウィダーは、ダイオウイカの初の撮影を可能にした知見とチームワークについて語ります。