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“謎の聖女”璃子、初主演映画公開に喜び スケスケセーラー服で「下克上したい」【動画付き】

オリコン 9月3日(土)21時7分配信

(C)ORICON NewS inc.

 写真誌「FLASH」で“謎の聖女”として注目を集めるグラビアアイドル・璃子が3日、都内で初主演映画『好きでもないくせに』初日舞台あいさつに出席した。

 同作は、璃子演じる昼は売れないモデル、夜はナンバーワンのキャバクラ嬢の沢石琴子が主人公。好きでもない男とは肉体関係になれるが、好きな男とは肉体関係になれないという、複雑に揺れ動く心を描いた官能純愛映画。

 これまで誌面のみでの活動だったが、初演技にして主演という大役に挑戦した璃子は「やりきりました。体験したことがない怒涛の二週間だった。監督に怒られまくりだった」と撮影を振り返り苦笑い。

 今後は「いろんなことにチャレンジしてみたい、バラエティーも演技もできる多彩な女性になりたい」と声を弾ませ、同じセクシー路線で活躍する壇蜜や橋本マナミに対しては「下剋上をしたい」と意気込みを語った。

 イベントにはそのほか、根岸拓哉、川村亮介、吉田浩太監督が出席した。

(C)ORICON NewS inc.

最終更新:9月3日(土)21時7分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。