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マックス・フェルスタッペン「7番手なら文句は言えない」

TopNews 9月4日(日)15時2分配信

レッドブルのマックス・フェルスタッペンが、モンツァ・サーキットで行われたF1イタリアGP2日目を終えて次のようにコメントした。

■マックス・フェルスタッペン「無線が壊れてピットに戻るまで順位が分からなかった」
フリー3/8番手 1:23.740
予選/7番手 1:22.411
「実際のところ、今日の予選にはかなり満足できているよ。もっと後方に沈むんじゃないかと思っていたんだけれど、実際には誰もが非常に接近していたね」

「最後のほうで無線通信ができなくなってしまったから僕は自分がどういう位置にいるのか分からなかったんだ。戻ってきてから自分が7番手だということが分かったんだけど、それほど悪くないなと思ったよ。僕は5番手からは100分の3秒以内だし、文句は言えないよ。特にダウンフォースのレベルに関して妥協せざるを得なかったことを考えればね」

「明日どうなるかなんて誰にも分からない。通常、僕たちは予選よりもレースのほうが少し強くなる。だから、いいレースができることを期待しているよ。もちろん、常にもっと上を目指しているよ。だけど僕たちは現実的でいなくてはならないし、このサーキットは僕たちにとっては難しいよ」

最終更新:9月4日(日)15時2分

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