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“錦織ものまね”しまぞうZ、「96年ぶりのメダル」にちなんで9・6入籍へ

オリコン 9月4日(日)23時1分配信

 日本に96年ぶりの五輪銅メダルをもたらした男子テニスの錦織圭選手の物まねを得意とする芸人、キャベツ確認中のしまぞうZが4日、群馬・嬬恋村の「愛妻の丘」で開催されたイベント『キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ』にプライベートで参加し、一般の20代女性にプロポーズ。彼女もプロポーズを受け入れたことがわかった。2人は錦織選手の「96年ぶりのメダル」にちなんだ9月6日に、都内で入籍予定としている。

【写真】錦織選手そっくり? 銅メダルを噛む姿

 しまぞうZは、大自然の中の丘の上に設置された木製の“雄叫び台”の上に、両手に金メダルと銀メダルを持って登壇。「どーも、ニセコリ圭です。銅メダルとりました! あなたが落としたメダルは、金のメダルですか? それとも銀のメダルですか?」と叫んだ。これに対し、「どっちでもないです!」と彼女が答えると、「あなたは正直者です。正直者のあなたには、ティファニーのこのメダルを差し上げます! 結婚してくださーーい! 愛してるよー!!!!」とプロポーズの言葉を絶叫。彼女も「お願いします」と返した。

 その後、周囲から大きなキスコールが起き、しまぞうZは彼女の“マイケル・チャン似のおでこ”にキス。会場を大いに盛り上げていた。

最終更新:9月4日(日)23時1分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。